住まいのコンサルタントが、間取りのセカンドオピニオンをいたします
間取りのセカンドオピニオンが必要な理由
運よく好みのハウスメーカーや施工店に出会えたが、最初に接客された営業マンと意思疎通がうまくできず、
間納得のいく間取りが出来てこず、この間取りで良いのだろうかと迷い始めている。
近所の工務店で建築する事になったのだが、間取りの提案や耐震性等に不安が残る。
一生暮らすであろうマイホームをまかせる前に、誰かに間取りのチェックしてもらいたい。
そのようなご要望を持つ方々、私の知識がお役に立てればと思い、
間取りがより良く、使い易くなるように、セカンドオピニオンをさせていただきます。
sample1 ご提出間取りへのセカンドオピニオン例

ご提出いただいた間取りとご要望に対して、間取りの修正及び、コメントを入れさせていただきました。
sample2 水廻り配置におけるセカンドオピニオン例

水廻りの配置に悩まれていて、洗面脱衣室を経由して、トイレに行くような間取りをご提出いただきました。併せて、ご要望の納戸スペースが確保されていなかったので、間取りを修正さえていただき、コメントを入れさせていただきました。
sample3 外観デザインの希望があり、セカンドオピニオンから、別注で間取りと外観もご提案した例

提出された外観は、一般的な下屋のある2階建てでした。
洋風な外観希望でしたので、大屋根と庇屋根を組み合わせて、外壁は腰高までアンティークタイルのイメージです。
間取りも手を加えさせていただき、窓位置が綺麗に揃うようにいたしました。
間取りのセカンドオピニオン、その他の実例
間取りのセカンドオピニオン、その他の実例も随時掲載してまいります。
ご覧いただく場合は、間取りのセカンドオピニオン実例をご覧ください。
間取りのセカンドオピニオンができること
よくお伺いするケースは、担当の営業の方が間取りを作っていて、なんとなく要望も取れていて、まとまっているように
みえるのだが、建ててから後悔したくないので、診てもらえないだろうか。というケースが多いです。
最近は製図ソフトが良くなっているので、よほどひどい間取りでなければ、それなりに見えてしまうのが事実です。
資格を持っている建築士でさえ、得意な要望、苦手な要望があります。
特に中高層の建物メインの建築士は、低層住宅を描けない方が結構いらっしゃいます。
違う人が診ることにより、発見できることも多々あります。お医者さんでもいっしょですよね。
住まいを考えている方の不安が、間取りのセカンドオピニオンで解消できれば幸いです。
永く住みやすい間取りを、一緒に考えさせていただきます。
皆様の転ばぬ先の杖になれればと思っております。
お問合せは無料です
お申込みご検討の際は、お問合せ方法をご確認ください。
もちろん、最初のお問い合わせは無料です。お問い合わせに対しご提案の仕方を返信します。











